「聖杯の井戸」から贈り物

チャリスウェルエッセンス
イギリスから贈り物をいただきました♪

森に呼ばれて。。。 日本の北から南へ、そして地球の北から南へと、10年ほど前から動いている私ですが 

 

 アフリカンツリーエッセンスを扱うようになって、更に不思議なことをいろいろ体験しています。

 

 

何だか面白いことに春には、アフリカンツリーエッセンスを土地のヒーリングなどに使っているというイギリスのGeomancerから

 

一緒に世界の森を癒そう! と連絡がありました。

 

最初にこのメールをもらったのが、4月初旬。

そして先日再度、唐突に

 

「君が作ろうとしているエッセンスは世界を癒す。Panのエッセンスを送ったから、それが助けになるだろう」

 

とメッセージが届いて、プレゼントして下さったのですが。。。

 Panのエッセンスって・・・?

 

 

原生林に棲む、自然界全体を照らす意識

フェアリー By ルイス・リカルド・ファレロ - [1], パブリック・ドメイン, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=4083401
フェアリー

この方のメールには、最初から「土地の浄化にPanのエッセンスを利用している」とあったものの、

「Panって何だっけ・・・?」と思っていたのですが。。。

 

古代ギリシア・ローマ人の神、パーン神のことだと気付きました。

 

 

アフリカンツリーエッセンスに出会う前から、私は自分のガイダンスが

「牧神」だと感じていて

 

エッセンスの作り手メリッサが、南アフリカ太古の森「プラットボス」で出会った精霊

「サシャ・ルナ」が、パーン神として知られているのだと知った時には、、、

 

とても深く古い縁がメリッサと、そしてプラットボスともあるのだと思ったのです。

 

サシャ・ルナについては、アフリカンツリーエッセンス誕生秘話をご覧ください

 

 

ちなみにパーン神は、日本では牧神と呼ばれ、牧人と家畜を守る神さまだと言われています。

森や自然界「すべて」という意味があるようで、パニックの語源ともなっているとか。

神話は複雑なので、割愛します。

 

ところで「精霊」と聞くと、こういう「フェアリー」を思い浮かべる方が多いと思いますが 

残念?ながら。。。。

半人・半獣の牧神、パーン神

半人・半獣の神 パーン神(左)Public Domain, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=2292318
半人・半獣の神 パーン神(左)

 

 

パーン神は、半人・半獣の姿で、ニンフ(精霊の一種で女性)を追いかけたりする、好色男でもあるようです(^^;)

 

日本神話でも神さまは、気に入った女性を妊娠させるようなこともしますから。。。

パワーがあるからこそ、世界中に姿を現すのだと思っておきましょう(笑)

 

この銅像は、笛を牧人に教えているところで、楽器を作った神さまでもあるそうです。

 

 

 

さて、私がエッセンスを作ろうとしている、という話ですが。

今まで数名の方にしか話したことがありません。(あえて伏せてもいました)

 

 

実はある方からいただいたメッセージに従って行った場所で感じた

「私はこの地でエッセンスを作るんだ!」という想いを10年近く温めています。

 

もちろん、このGeomancerには、そんなこと一言も伝えていません

 

ちなみにGeomancerを辞書でひくと「風水師」と書いてあるのですが、私たちがイメージするような占い師ではなく、ダウジングなどで土地の浄化などをしている方です。

 

 

その場所は日本国内ですが、南アフリカ太古の森「プラットボス」と同じくらい時間がかかるし

私は車の運転ができないので、誰かエッセンスに理解のあるパートナーも必要で。。。

 

なかなか実行に移せないで、ごにょごにょしているのですが

「時が来た」ということなのでしょう。

 

人を介して、急かされちゃったみたいですね~。アハハ…

 

キリストの「聖杯の井戸」で有名な、チャリスウェルから贈り物

豊似湖
魂が眠る場所

それにしても、知らない人からの、しかも英語のメールだったので、危うく読まずに削除しかけましたが。。 

 

ん?と思って、読んでよかった(笑) 

 

 

最初は、メリッサが来日した時のことを書いたブログを読んで、感動して連絡くださったのだそうです。 

 

今回、エッセンスを送っていただいて、私の方が感動ですが。。

 

 

この原生林に包まれた神秘の湖へ、また早く行きたいと思います。

「時が来た」のだから、急速に物事が整っていくのでしょう。

 

 

 

それにしても、さすがイギリスから、届くのが早い!5日ほどで郵便届いちゃいました。

 

南アフリカからだと、2週間程度。更に最近では郵便は送っても、送ってもらっても届きません(涙)

 

 

 

このGeomancer、メリッサとも、イギリスか、日本か、南アフリカかで、志を同じくする者同士、いつか一緒に集まろう、と話しています。

 

ここまで読んでくださったキリスト族仲間の皆さまも、ご一緒に集えたら嬉しいな~なんて思っています。

目覚めの時が来ました。躊躇せず動きましょう~!

 

 

地球は未だ波動が粗く、完全なる姿を現してはいない。

今こそ、地球人類一人一人が、 真の平和な心で助け合い、強い絆で結ばれる時なのだと呼掛けています。

 

天孫降臨(神道)、地湧の菩薩(仏教) 宇宙では塩漬けリンゴ、清掃人夫と言われ

他の天体から地球に移住して来た人々を導き、本来の天使の姿に返そうと地球に来ているこの集団は

遊星から遊星へ、太陽系から太陽系へと移り歩いて行く、“宇宙の放浪者”(ワンダラー)とも呼ばれている特殊な人々で、

宇宙の中の進化の遅れている星に赴き、堕落した同胞に援助の手を差延べて

一日も早く、彼等を目覚めさせようとしている“菩薩”なのです。

 

これは、地球にいるキリスト族と呼ばれる、菩薩たちに届けられたメッセージです。

 

いよいよ時が近付いて来ました。

地球が、ハイ・バイブレーションの新しい星に、生れ変わる時が間近になっているのです。

 

一人一人が目覚めて、“地球天国”を作る為の使命を果たそうではありませんか。 

 

大天命体(宇宙神、創造主)は、想像する事によって、宇宙を創造しました。

そのように、想像は創造する力を持っているのです。

 

今こそ私達一人一人が、心の中に真の平和を描く事によって、地球に永遠の平和を築いて行きましょう。

 

7回目の大進化の時、その転換を成功させるのは、地球人類一人一人の意識に掛かっているのです。

 

大いなる使命を全うしようではありませんか。 

 


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