4月の新月のフラワーエッセンスなお茶会と報告

しだれ柳の花 3017/3/19 万博記念公園にて
しだれ柳の花 3017/3/19 万博記念公園にて

【4月の新月のフラワーエッセンスなお茶会番外~植物観察会】

 

【日時】4月24日(月)13:00緑地公園駅「西出口」集合~16:30頃まで

お昼を持って園内で食べたいと思います。間に合わない方は14時にお越しください。

 

【場所】服部緑地緑化植物園(北大阪急行 緑地公園駅から10分くらい)

 

【参加費】2500円(調合ボトルご希望の方は、プラス1000円)と入園料別途

※当スクール受講生の方は、参加費500円引き

 

 

【お持ち物】参考書籍(お持ちの方)「Drバッチのヒーリングハーブス」など、ノート、メモ、飲み物、お昼を一緒に食べる方はお昼ご飯、レジャーシート

 

お申込みは、こちらからメッセージをお願いいたします。

もし遅れて来られる場合などはこちらのブログで駅からの行き方をご案内しています。

 

2回目にして番外編です(笑)ちょうど花が咲き始めた季節ですし、花や葉などを観察してみましょう。ホワイトチェストナット、レッドチェストナット、今年はまだ寒いのでクラブアップルもまだ咲いているかもしれません。人口ですがロックウォーターも感じることが出来ます。

 

樹木に惹かれたり、草花がいいな~と思ったり、人によって気になるものもそれぞれ。

この植物園は1時間程度で回れる広さながら、バッチの植物の近縁種がたくさんいて手入れも良く、とってもお勧めです!

 

フラワーエッセンスにご興味を持っている方も、すでに学ばれている方も、一緒に楽しみながら観察に出かけてみたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

雨天の場合、こちらのDVDを観たいと思います。

セラピストさんによるレメディ選びの実際など、改めて観てみると参考になる内容です。

 

お天気の場合は、次回にこのDVD鑑賞と意見交換を行いたいと思います。

 

 Facebookに作っているほとんどの植物は、服部緑地植物園で観察することが出来ます。どうぞご参考に。

 https://www.facebook.com/media/set/?set=a.1477867588906748.1073741832.262671290426390&type=1&l=39dfda153b

 

ゴールデンウイークの頃は植物園でいろいろなイベントも開催されているので、ぜひ足を運ばれてください。

 

 


新月のフラワーエッセンスなお茶会1回目

7週年おめでとうと花束をいただきました
7週年おめでとうと花束をいただきました

第1回目のお茶会では。。お題目「一番好きなバッチ博士の言葉」でしたが、集まって下さったお二人は「ありすぎて決められない。。」ということでした。

 

私が一つあげるとしたら「願わくは、人間が、野に癒しの(ヒーリング)ハーブを授け給うた創造主の慈愛に、いつも喜びと感謝を抱かんことを」という、バッチ博士が良く文末に書いている言葉です。

 

レメディは喜びと共に生きるための一つの手段であって、もっと根本的なこと

創造主に喜びと感謝を捧げるながら生きることが大切だと言いたいような気がしています。

 

皆さんはどう思われますか?

 

お集まりくださったのは、既にお仕事としてフラワーエッセンスをお使いのお二人だったので話は尽きず。。あっという間の時間でした。

 

そして、嬉しいことに「7周年おめでとう!」と花束を頂きました。感激!

占星術家・フラワーエッセンスのともこさん http://ameblo.jp/bihadado-from40/

ホメオパス・写真家のゆみさん http://ameblo.jp/essence-yumi/

 

関西でフラワーエッセンスが広がりづらいと言われるのは、大阪人気質もあると思いますが、勉強する場とか情報が(他の分野もそうですけど)やっぱり少ないからではないのかな、と思っているんです。そしていつか旅行でも行きたいですね。それもイギリスを訪れるとか♪

このお二人となら、何か出来るんじゃないかと企んでいたので、嬉しい時間となりました。本当にありがとうございました!

 

関西のプラクティショナーの方々と、何かいい場が作れたら嬉しいです。

そして、もっとフラワーエッセンスが広がっていきますように。

 

そして、バッチ博士の哲学に惹かれるということは同じ魂グループなんでしょうね、というお話も出たのですが。。

キリスト族 宇宙のワンダラーと言われるグループなのだわ、と思っています。

癒しのハーブを通して、人が幸せになり、地球も良くなって行くことを願えるような仲間となれたら嬉しいです。お仲間募集しております☆